今般、Linuxサーパーを構築し運用しようと決断したものである。
当然ながらサーバーの利用なら、レンタルサーバーを使用した方が、費用面及び労力において勝っているのは明らかである。しかしながら、それではいつまでたってもインターネットの世界において、エンドユーザーの地位に甘んじなければならない。
コップの中の世界から、大海へ漕ぎ出すよい機会であると判断したものである。大海を知らずしてインターネットを使い続けるのは、知への怠惰であるものと思慮するものである。
次に独創性と独自性を重んじる朕としては、他に先んじて重度身体障害者(一級にして四肢麻痺)として独力においてLinuxサーバーを完成させて運用させるのは天命であると信じるものである。また重度身体障害者の新たなる可能性を証明する重責を果たすものである。(よって内容において多少のパクリがあっても見逃すように切に願うものである)
